xの関数f, g, hを以下のように定めます。
$$
f(x):=g(x)+h(x)
$$
$$
g(x)^2 = h(x)^2 + 1
$$
次の未知関数q(x)を求めてください。
$$
\frac{f(x)^4 - 1}{f(x)^2} = q(x)g(x)h(x)
$$
2018年7月20日金曜日
2018年7月4日水曜日
2018年6月20日水曜日
階段+L字折り返し 参考動画
階段+L字折り返しを使って連鎖を組んでみました。
階段+L字折り返しを練習する際に、是非参考にしてみてください。
階段+L字折り返しについては、以下の記事を参照してください。
・階段+L字折り返し (1)
・階段+L字折り返し (2)
・階段+L字折り返し (3)
階段+L字折り返しを練習する際に、是非参考にしてみてください。
階段+L字折り返しについては、以下の記事を参照してください。
・階段+L字折り返し (1)
・階段+L字折り返し (2)
・階段+L字折り返し (3)
2018年6月17日日曜日
対戦ぷよについて 置く速さ(3) 「回転を使ったテクニック」
回転を使った置き方のテクニックをいくつか書き留めておきます。
<180度回転置き>
180度回転させて置くことで、1マス分早く置くことができます。
ぞろ目(一色の組ぷよ)の場合、色合いは変わらないので、基本的に使っていくと良いと思います。
ただ、着地までの距離が短いと置きミスしやすいので、場のぷよが少ないとき(例:序盤、第二波)使うとより良いと思います。
<2列目への移動>
右(左)に90度回転させてから右(左)ボタン押しっぱなしで移動させると、比較的簡単に右(左)から2列目に軸ぷよを移動させるできます。
右ボタン2回押し(左ボタン1回押し)という精密な操作を回避しています。
<壁蹴り>
壁と回転を使って軸ぷよを横に移動させるテクニックです。
横ボタンを押さずに横に移動することで、より早く置くことができます。
左から2列目(または左から4列目)が高く、左から3列目との落差が大きい場合に使いやすいと思います。
<180度回転置き>
180度回転させて置くことで、1マス分早く置くことができます。
ぞろ目(一色の組ぷよ)の場合、色合いは変わらないので、基本的に使っていくと良いと思います。
ただ、着地までの距離が短いと置きミスしやすいので、場のぷよが少ないとき(例:序盤、第二波)使うとより良いと思います。
<2列目への移動>
右(左)に90度回転させてから右(左)ボタン押しっぱなしで移動させると、比較的簡単に右(左)から2列目に軸ぷよを移動させるできます。
右ボタン2回押し(左ボタン1回押し)という精密な操作を回避しています。
<壁蹴り>
壁と回転を使って軸ぷよを横に移動させるテクニックです。
横ボタンを押さずに横に移動することで、より早く置くことができます。
左から2列目(または左から4列目)が高く、左から3列目との落差が大きい場合に使いやすいと思います。
2018年6月13日水曜日
鍵積み参考動画
鍵積みを使って連鎖を組んでみたので、鍵積みの練習をする際に是非参考にしてください。
鍵積みについては、以下の記事を参照してください。
・鍵積み (1)
・鍵積み (2)「上鍵と下鍵」
・鍵積み (3)「上3」
・鍵積み (4)「下3」
・鍵積み (5)「組み方1」
・鍵積み (6)「組み方2」
・鍵積み (1)
・鍵積み (2)「上鍵と下鍵」
・鍵積み (3)「上3」
・鍵積み (4)「下3」
・鍵積み (5)「組み方1」
・鍵積み (6)「組み方2」
2018年6月10日日曜日
対戦ぷよについて 置く速さ(2) 「千切る時間」
今回は、千切りにかかる時間についてです。
前回と同様の仮定のもと、Puyo Puyo VSを用います。
まず、千切りを等加速度と仮定します。すると、移動距離は時間の2乗に比例します(速さは時間に比例)。
係数をkとし、千切りの移動距離n[マス]を次の式で表します。
t:時間[s]
配置時に発生するアニメーションの時間も考慮すれば、千切りにかかる時間T[s]は次の式で表せます。
a:配置時に発生するアニメーションの時間[s]
aは前回定めたので、次の動画からkを規定します。
計測値から次の式が得られます。
これからkを求めると、
となります。この結果を用いてT(n)を書き直すと、
となります。
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