\mathbb{Z}:整数の集合
\mathbb{Q}:有理数の集合
\mathbb{R}:実数の集合
\mathbb{C}:複素数の集合
集合Sに対して、
a\in S:aはSの元(要素)である。
集合A, Bに対して、全てのAの元がBの元でもあるとき、
A \subset B:AはBの部分集合である。
行列Aに対して、{}^t\!AはAの転置行列を表す。
{}^t\! \begin{pmatrix} 1 & 2 & 3 \\ 4 & 5 & 6 \end{pmatrix} = \begin{pmatrix} 1 & 4 \\ 2 & 5 \\ 3 & 6 \end{pmatrix}
{}^t\! \begin{pmatrix} 1 \\ 2 \\ 3 \end{pmatrix} = \begin{pmatrix} 1 & 2 & 3 \\ \end{pmatrix}
集合Sに対して、
a\in S:aはSの元(要素)である。
集合A, Bに対して、全てのAの元がBの元でもあるとき、
A \subset B:AはBの部分集合である。
行列Aに対して、{}^t\!AはAの転置行列を表す。
{}^t\! \begin{pmatrix} 1 & 2 & 3 \\ 4 & 5 & 6 \end{pmatrix} = \begin{pmatrix} 1 & 4 \\ 2 & 5 \\ 3 & 6 \end{pmatrix}
{}^t\! \begin{pmatrix} 1 \\ 2 \\ 3 \end{pmatrix} = \begin{pmatrix} 1 & 2 & 3 \\ \end{pmatrix}
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